WEAR TO WORK | ICB -ONWARD-

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WEAR TO WORKICBのオフィススタイル

WEAR TO WORK

AUTUMN WINTER 2019 Vol.2

PRESENTATION

プレゼンなど、ここぞという日は清潔感のある服装がおすすめ。シワになりにくくストレッチ性に優れたカーキのセットアップには、オフホワイトのインナーを入れてクリーンな印象を。しなやかな素材とフィット感のある女性らしいカットソーのタートルネックにすると、今っぽいバランスに。秋冬らしいグレイッシュなカーキで周りに差をつけて。

LUNCH MEETING

アウトシームが特徴的なVネックニットとサックスブルーのワイドパンツを合わせ、夜の会食よりも親しみやすさを意識したコーデに。フルレングスパンツは、デコルテを見せて抜け感をつくるのがポイント。トップスの色から拾って小物もブラウンカラーで統一すると、まとまりのあるスタイルが完成する。

DESK WORK

ウールタッチのニットドレスは、快適な着心地ながら前中心のアウトシームが効いたモダンな1枚。オフィスではカジュアルな印象に映るニットドレスも、ストレッチが効いたウール見えのジャケットを羽織れば、見た目のきちんと感をキープできる。足元はストラップが付いたローファーサンダルで変化球を。

AFTER 5

都会のネオンをイメージしたシティライツ柄のブラウスは、ネイビーのスティックパンツと合わせれば、きちんと感が求められるオフィスでも安心。パンツの後ろに仕込まれた見えないウエストゴムが、一日中活発に動ける快適さを保証してくれる。鮮やかな黄色のバッグとピンヒールで華やかに仕上げて。